![]() |
北斗の拳SE 攻略解析〜スロたまへようこそ。 当サイト北斗の拳SE 攻略解析〜スロたまは北斗の拳SE攻略解析の為のページです。 |
| 北斗の拳SE 立ち回り | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 立ち回りに関してなんか書こうと思ったんですけど、雑誌とかで散々書かれてるし、別に自分なりの「これだっ!」という立ち回り方法もないので、重要と思われる部分だけ各ページから抜粋します。特に目新しい内容もないので・・・ 北斗の拳SEは機械割が低く、勝率も設定6で6割程度です。高設定をどれだけつかめるかが勝負の分かれ目。SEの場合、高設定といえるのは設定6だけと思ってもいいかもしれません。とにかくシビアに立ち回らなければ勝利をつかむことは難しいと思います。 大連荘すれば、さすがに勝てるでしょうけど、それこそ運(笑) きちんとした立ち回りをしないと、結果的にマイナスになるでしょう。 なぁんて薀蓄たれてるんだけど、おれもたいしたことはやってないんですけどね(死) では、本題へ・・・ <設定差のあるポイント> <朝イチからの立ち回り> <夕方からの立ち回り> と3つに分けて、雑誌ですでに言われていることを簡単に書きます(笑) <設定差のあるポイント> 1. リセット後の滞在モード ※リセット=設定変更・同設定打ち替えも含む 2. BB後の移行先モード リセット後の滞在モードですが、朝イチからの立ち回りは高確モードからのスタートを狙いましょう。 高設定(特に6)の期待が高いほか、高確から狙ったほうが当たり前ですがBBへの一番の近道だからです。
また、BB後も同じで、設定6なら2回に1回程度で高確モードスタートです。演出をきちんと見極めて、高確かどうか判断することが大切です。 3. 特定小役確率(スイカ・チェリー) 通常ゲーム中のスイカとチェリーの出現率に設定差がありますが、SEの場合は、設定4以上は同じ出現率です。よって、ここでの判断は高設定か低設定かの判断となります。
チェリーは2チェと4チェに、スイカはスイカAとBに分かれてますが、それぞれは同一フラグです。よって、チェリーは2チェか4チェか関係なくまとめてカウント。スイカも同様にまとめてカウントでOK。 ※同一フラグとは、レバオンで抽選のときは、設定ごとのチェリー確率にしたがってチェリーが抽選されるが、そこから2チェ・4チェへの振り分けられます。あくまでもフラグはチェリーであり、リール制御によって2チェか4チェか分かれてるだけです。この振り分けには設定差がありません。よって、一緒にカウントしてもOKなのです。 個人的な考え方としては、チェリーとスイカは別々に数えたほうがいいかと思います。 というのは、どっちかが極端に出現したり、どっちかが極端に出現率が悪かったりすると、今打っている台の設定がなになのか判断するときに(いや、妄想するときだ)、難しくなる。例えば、 「チェリーは設定4以上の数字だけど、スイカは設定1以下だな・・・チェリースイカ合成なら?おお、設定4を上回ってる。とりあえずは続行するが、チェリーの出現率が落ちてきたら辞めることを考えよう」 のように判断できなくなるからです。 4. モード移行率 これは表が大きくなるので、それぞれのモード滞在時のモード移行率のページをごらんください。 設定差の大きいところは、スイカAとチャンス目です。 スイカAの場合、
5. 初当り確率 この「初当り」という言葉が誤解されてる場合があるので、今一度説明を・・・ 初当たりとは、何回「7」を揃えることができたか、です。赤でも青でもかまいません。 何連荘したかとうのは、全く関係ありません。 例えば、 3000回転 7を揃えた回数 10回 BB回数 55回 ここで初当りを計算すると、10回÷3000回転=1/300 よって、初当り確率は 1/300 となります。 BB回数は極端な話、無視してしまってOK
さて、上記の表と雑誌などで紹介されている初当り確率が違うと感じてる方もいらっしゃるのでは? 雑誌によっては設定6が1/300より悪い場合があります。 なぜかと言うと・・・ BB中のバトルゲームを初当りを計算する際に含めるか含めないかの違いです。 上表の数字は含めてません。 よって、上記の例の数字をもとに計算すると、 バトルゲームは6G+JAC INなので7G。この7GをBB回数分、回転数から差し引きます。 3000G−7G×BB回数55回=2615G 初当り10回÷2615G=1/261.5 よって初当り確率は 1/261.5 となり、設定6の数字をはるか上回るいい数値です。 夕方から打つなら、こんな台を狙いたいですね。 <朝イチからの立ち回り> 朝イチは誰も回してないのでやりたい放題(笑) ポイント1〜5すべてを駆使して高設定狙いですが、いかんせんSEの稼動状況が悪い。旧北斗なら自分の台を打ちながら、周りの状況を見て高設定っぽい台をいくつかピックアップ、そして自分の台がだめならハイエナという方法をとることができましたが、SEだとそれが難しい。島に一人なんてことザラでしょうから。 と、どうすりゃいいんだ?という話ではありますが、基本はイベント狙い。SEは辛いけど、これから大事に使わなきゃならん台なので、結構高設定入れてるパターンが多いようです。全全6とかありますからね。けどガセイベントには気をつけてください(笑) で、まずは、高確スタートを狙ってひたすらカニ歩きしかないと思います。全6が間違いないのであればひたすら突っ込むだけですが、そうじゃなければ設定6をとにかく探さなきゃなりません。 カニ歩きの場合の私のルールですが、1台につき1Kで判断、多くて2Kまで。SEは演出発生率が低いので(高確でも20%弱→5回に1回出るということですが、実際は高確以上濃厚の演出が出なきゃ意味がない)、2K程度なら高確を捨ててる可能性があります。けど、2Kもあればなんらかの高確をにおわせる演出はでるはず(経験上ね)。 黒王演出なんていきなりきたら、ションベンもらします(死) 高確を探し当てたらしめたもん。その日の勝利はもう目前(ホントカ?) 無事高確スタートを探し当てたら、チェリーとスイカのカウントを忘れずに。設定6で合成確率が44分の1ですが、40分の1くらいであることを願いたいもんです。 あとは初当りの状況、モード移行などを見ながら、最低でも1000Gくらいはまわしたいところです。 朝イチのアタリでなにが一番いいかというと、管理人が思うに、2チェなどの小役を引く前に、一発目の「スイカA]か「チャンス目」からの当選。 理由 ・両方とも低確・通常モードからの前兆への移行率が設定6の場合優遇されている ・もし、低確・通常スタートだったとしたら、高設定、それも6の可能性大 ・高確スタートだったとしたら、それはそれでOK つまりどっちに転んでも(←表現が変だな)、高設定、それも6の可能性が高くなるからです。 さて、順調に小役も落ちて、BBも引ければ申し分ないんですが、そう簡単にいつもBBを引けるわけではありません。 なので、投資上限を決めましょう。 ←えらそうだな。言い直します(笑) 「投資上限を決めたほうが、いいんでないかい?」と思います(苦笑) 管理人の投資上限は、1台につき10K。 ただし、小役の落ちがいい、初当りを2度以上引いてるけど単発(死)とかの場合は、15K〜20Kまでです。 それでダメなら即台移動。 SEの場合、その日の投資額が40K超えたらまず勝てないと思い込んでるので、できれば1台あたり最大10Kに抑えたいというところです。 高設定を確信、もしくは、発表でゲットできたら、あとはひたすらぶん回しましょう。ただし、6でも機械割は低いです。ぶん回すといっても、DDTはバトルゲーム中も含めてきっちりと。こぼしたらどれだけ痛いか・・・。・゚・(ノД`)・゚・。 <夕方からの立ち回り> 管理人はこのパターンがほとんどなんですが、店によってどう立ち回るか非常に難しいところです。 基本はこちらもイベント狙いですが、その店のデータ表示機器でどこまでの情報がわかるかということが大切。 最低でも「BB回数」「総回転数」はわかると思います。 本当なら、初当りの回数までほしいところ。 で、2000回転以上、できれば3000回転くらいはまわっててほしいところです。 ここで問題です(笑) ← すでにわかってる人は飛ばしてください <問題1> BB回数50回、総回転数2500回転の台がA・B2台あったとします。 ・A台は、初当りが5回で、運良く大連荘してる ・B台は、初当りが10回で、連荘はまぁ平均くらい さて、あなたならどっちを選ぶ? 答え:どう考えてもB台 そりゃね、A台は設定6で、B台は実は設定1ですってわかってたら、A台なんでしょうけど、そんなのわかりませんからね(笑) 理由:A台の初当りはバトルゲームを除いて430分の1、B台は215分の1。考えるまでもなくソッコーゲットです(笑) <問題2> 今度は初当り回数はわかりません。 ・A台はBB回数70回、総回転数3000回転 ・B台はBB回数50回、総回転数3000回転 さて、どっちを選ぶ? 答え:これは難しい、とりあえずA台かな? A台のBB確率が42分の1、B台は60分の1。初当りがわからない以上、この数値から判断するしかない。けど、これってあくまでも連荘数が同じという勝手な前提で考えているということなんですよね。もしかしたら、B台のほうが初当り確率が高い可能性があるわけですが、わかならないんでしょうがない(苦笑) 2K〜5Kくらい打ってみて、高確なら続行、高確じゃなさそうだったら別な台を探します。 初当りがわかるかどうかというのは、非常に大きいです。できるだけ初当りのわかる店で打ちたいところです。 わかる店がない、わかってもどうしようもないボッタ店だというのなら、初当りのわからない店で打つしかないですけどね。 幸い管理人の行く店は、初当りがわかる店があるので、そこで打ってます。でなんとかなってる状況なんdねすが、9月は勝率5割切ってます(死)金額はプラスなんですけどね・・・ さて、実は最も大切なのが止め時 ここを誤るとせっかくの努力が水の泡 朝イチから打ってる場合は、出玉の状況によりますけど、差枚で2000枚も行ったら万々歳と思ってます。せいぜい打っても4000回転ですね。これ以上打つと、肩も凝るし(笑) 夕方からなら、プラスになった段階ですぐ止め時を考えます。これがプラス1Kでも。 夕方店に行って、一発大連荘10連とかしたら、即やめもありえます。もちろん、その台の小役の落ち具合や、初当りの状況がよければそのまま続行することはありますけどね。 結構プラスになってもはまってマイナス圏に陥りそうになったら、これも1Kプラスでもやめ。 ただね・・・ これが難しいんだわ(苦笑) で、ずるずる打って、結局負けるんだよなぁ(苦笑) 誰かに、精神面を鍛える方法を教えていただきたいです(素) さてさて、ダラダラと書きましたが、朝イチの高確スタートかどうか以外は、3000Gくらいまわしてようやく判断できるような数字です。かといって、必ず3000Gも回す必要はないですよ。 また、初当りがいいからとかどれかひとつのポイントだけを見るのではなく、すべてのポイントについてどうか見た上で判断する必要があります。 少々面倒でも、考えながら打ちましょう。散々まわして低設定だったなんてことになりかねませんから、自分なりの判断基準をもってやめるときはキッパリやめる、台移動するときはだらだら打ち続けないという勇気が必要ですよね。今日の反省点を次に生かせるようにしましょう。 いぢょうです これで勝てなくても責任は負えません。自己責任でお願いしますm(__)m |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
戻る
Copyright(C)北斗の拳SE 攻略解析〜スロたまAll Right Reserve
コンテンツ提供者kazu1ksloさん
当サイトの広告・リンク先で万が一何らかの不利益や損害が生じても、当サイトは一切の責任を負いかねます