負けないために
前のページでスロットで勝つためには何が必要なのか説明しましたが今回は負けないためにはどうすればいいのか説明して行きます。

データを取り、優良店で優良イベントを打っていくこれを繰り返していればまず大きく負けることはないです。
しかし、スロットと言うものはギャンブルなので必ず負けることはあります。高設定に座れても負けるときは負けますし、高設定に座れなかったら負ける確率が高くなります。
ここで負けたからといって自分の立ち回りを崩してしまうと負けにつながっていくので注意しましょう。
1日の勝ち負けに一喜一憂するのではなく1ヶ月2ヶ月3ヶ月、1年と長いスパンで勝ち負けを意識することが大切です。

一番やってはいけないことは負けている時に熱くなることです。
熱くなって1発逆転するためにギャンブル台に座ったり、高設定っぽくない台に座ってしまうのはよくないことです。
もちろんそうやるのは負けを取り戻したことがあるからやるのでしょうがもっと多くの負債を増やす危険があります。
長い目で見ると1発逆転するよりは途中で負債が少ないうちに止めた方が収支的にはいいです。1発逆転して勝つことは中々起こらないので気をつけましょう。
スロットは
如何にして勝つのではなく如何にして負け額を抑えるかがポイントです。

自分の狙い台が取れなかったり、自分の打ってる台が高設定と判断できなかったらその日はリスクの少ないハイエナぐらいにしておきましょう。

余談ですがとあるスロプロは日当が出たら高設定でも捨てて帰るらしいです。今の機種はヒキ次第で高設定でもマイナス域に行くことが珍しくないからだそうです。

スロットで生活している人は生活の為に打っているので真剣さが伝わりました。


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